-----<海のTopics>-----

◆2008・夏

<ワイルドポーク?> 2008/7/010
<海辺の宴会?>  2008/7/13
◆ 真ん中のが、イノシシの肉です。
糸魚川の知り合い(猟師さん)からいただいたものを、燻製にしてみました。

右側のは。メスのイノシシで、ウーロン茶で煮て、チャーシュー仕立てです。
さあ、一晩熟成させてどうなるか・・。
◆ 7月10日、親不知ピアパークにて、恒例の海の幸キャンプ。
・・・のはずが、いきなりの雨風で出漁できず、寂しい宴になってしまった。
海辺でキャンプなのに、海の幸が一つもないじゃないか・・・
明日の漁に期待です。

◆2007・夏

<梅雨明けの親不知> 2007/8/01
<海の幸てんこもり>  2007/8/02
◆ 7月いっぱいまで続いた長い梅雨が明けた。昨日までの空の色とは明らかに違い、空気もカラっとしている。

喜び勇んで海に入ったのは言うまでもないけど、濁りがあってスッキリとは澄んでいなかったのが、チト残念。
◆ 先のOFF会で味をしめた、岩牡蠣のフライをメインディッシュに、サザエの刺身・アワビのバタームニエルと、海の幸オンパレードの豪華な夕餉。

ビールも美味しく進み・・がしかし、夏は食べすぎ太りすぎにご用心!・・(笑)
<親不知オフ会> 2007/7/07
<親不知オフ会>  2007/7/08
◆ 心配した天気がひとまず落ち着いて、今回で5回目を数える夏の恒例行事・親不知オフ会を開催しました。

インクさんがゲットしたアワビにみんなで舌鼓を打つ。獲れたてのアワビはやっぱり刺身に限る。
◆ この時期の一番の海の幸は、モズクなのだが、貝類はやっぱりはずせませんなあ。(笑)

サザエの刺身に岩牡蠣、それにイ貝の酒蒸し。みんな頑張って獲りましたねえ。

◆2006・夏

<15年物のイ貝> 2006/8/30
 <禁断の味・イ貝の刺身>  2006/8/30
◆ 今年は大ぶりのイ貝を沢山見つけるなあ。今日も雨上がりの海に出かけ、でかいのを20個ほどゲット。
これだけ大きいと、食べ応え充分。

6・7年前には、まだ捕るには惜しい大きさだったのが、立派に育っていた。
◆ イ貝を生で食べるのは、生まれて初めてなので、ちょっと緊張。
殺菌を兼ね、塩で揉んでヌメリをとり身を引き締める。
オレンジ色の肝みたい部位は、ちょっとエグイが肴としてはなかなか。
一番旨いのは貝柱で、柔らかくて甘い。
<4回目のOFF会> 2006/7/17
 <ピアパークにて>  2006/7/17
◆ 今年の梅雨は、全く雨が降らないと思ってたら、OFF会になって土砂降りになってしまいました。

あいにくの景色にもかかわらず、集まってくれたみんなに、モズクを食べてもらおうと、意を決して入水。海の神様からのお恵みをいただきました。
◆ 今回の親不知OFFのメンバー。
新しく柿の種さん、かやのんちさん、というアウトドア宴会の達人が加わって、楽しくなりました。

詳細については、またOFF会紀行を編集しています。

◆2005・夏

<イ貝が大漁> 2005/80/06
 <親不知イ貝の田海風>  2005/8/06
◆ 親不知にて今年初めてのイ貝獲りの成果。
大型のイ貝が40個ほど。今日はイ貝狙いだったので、サザエはおまけみたいなものだが、これがまた今年一番の大物。
岩の横の海底5mの溝の中から拾い上げた。
◆ イ貝はムール貝の親戚でとても美味しい2枚貝だ。地中海風の料理によく出てくる。
今日はそれを真似して、オリーブオイルでニンニクとネギのみじん切りを炒めたものを詰めてみた。これがまた実にマイウー、ビールがいける。夏はやっぱりこれに限るねえ。
<親不知の透明度> 2005/7/21
 <モズクの味噌汁>  2005/7/21
◆ 親不知は砂浜が全くないので、波が静かになるととても綺麗な海です。
崖の上から岩礁がよく見てとれます。
8月になるとさらにこの透明度が上がり、20m、30m先まで見えることも。

この綺麗な海でサザエ・アワビ・牡蠣が豊かに育つのです。
◆ 親不知モズクは、ヌメリの強さとシャキシャキ感で、地元ではかなり珍重されています。採ったばかりのムクのモズクは、何といっても味噌汁が一番。汁の中に入れるとさっと色が変わり真っ青になります。
磯野香りがプーンと匂い立ち、ヌメリが泡立ちます。
<天下の剣・親不知> 2005/7/21
 <採れたてのモズク>  2005/7/21
◆ 昨日今日と海は静かで、この日は水もかなり澄んでいた。親不知モズクの旬は、あともう何日もない。
目標の10kgゲットなるかどうか、このあとの“土用波”次第だ。
谷川の水が海に注ぎ込むところが、狙い目。岸から50m離れた水深3〜4m以上の所に生えている。
◆ モズクはゴツゴツした岩には生えない。水深4m以上にある、ツルンとした丸い大きな石に付いている。
稀に玉砂利のような小さな石にも・・・。

山の岩肌から直接海に流れ込む、谷川の清流に含まれる豊富なミネラルが、美味しいモズクを育てるのです。
<久し振りに海は静かで> 2005/7/15
 <ビールが美味い季節>  2005/6/25
◆ 遅く始まった梅雨がなかなか明けてくれません。久し振りに海が静かになったので、ひと浴びしました。透明度は最悪だけど・・・。

結構、“親不知モゾク”は付いてたなあ。
今度は本格的に獲りに来ようっと。
天険ドライブイン下から、風波岩を臨む。
◆ 梅雨入り直前、青海の浜のテトラポットにて収穫のサザエとイ貝。

こいつがあると、食卓がぐっと賑やかになるんだよね。夏が来たって感じ。

ところが翌日から大雨が降ってついに梅雨入り。しばらくお預けだよーん。

◆2004・夏

<OFF会at親不知> 2004/7/31
 <アワビのお刺身inOFF会> 2004/8/01
◆ 7月30日(金)〜8月1日(日)の「親不知OFF会」が、遭難者なく無事終了しました。(参加者は去年同様9名にて)

水の透明度が悪く、初心者にはちょっと難しい状況ではありましたが、昨年よりも皆、格段にレベルUPしています。
詳しくはオフ会紀行をお楽しみに!
◆ 8月1日は、一風さんと二人で潜り会。
氏はでかい岩牡蠣を次々にゲット。
私はひたすらアワビ狙いで、ようやく今年一番の(といっても10センチ級)を見つけて、早速浜で刺身にして、パクリ。

皮肉にもOFF会後、徐々に透明度が増し、まだまだ豊潤な幸が私を待っている。
<サザエ牡蠣> 2004/7/24
 <本日、大漁!> 2004/7/24
◆ 梅雨が開け、2週間続いたシケがようやく治まったので、早速親不知のMyポイントに直行。

期待にたがわず型の良いサザエがゴロゴロしていた。
そんな中で、サザエに取り付いた岩牡蠣を発見。これは以外に珍しい。
◆ 平日という事もあり、他に誰も海に入る人はなくたった一人で広大な親不知ポイントを自由に泳ぎまくった。

僅か2時間足らずで、60個の収穫。しかも型の良いやつばかりで、ご近所さんに早速お裾分け。
しかし、モゾクはもう終わりかも・・・。
<親不知のサザエ> 2004/7/06
 <高級品・親不知モゾク> 2004/7/06
◆ 今年初めて、親不知に潜った。真夏の暑さの中、ちょいと散歩みたいに一潜り。

OFF会の下見を兼ねて、岩礁の生き物観察。透明度はひどく悪かったが・・・。

岩牡蠣はそれほど荒らされていない。
道具を持ってなかったので、とりあえずサザエをちょっと。相変わらず型はよい方だ。 勿論、晩酌の刺身にする。
◆ 今年は親不知のモゾクはさっぱり、と聞いていたが、遊びで潜ってみると、結構着いていた。

獲ったときは真っ黒だが、味噌汁に入れると、さっと色が変わり青々とさわやかな色合いになる。
どうですか、この抜群のヌメリ具合。県内では佐渡産をしのぐ、超高級品で数千円/kgの高値で出回っている。

戻る

SEO [PR]  冷え対策 再就職支援 わけあり商品 無料レンタルサーバー ブログ SEO